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テイクアウト設定

テイクアウトチャネルの動作に関する、テイクアウト設定ができます。

目次

 ▶基本設定
  ▶動作設定
  ▶基本設定
  ▶サービス文書
 ▶テイクアウト設定
  ▶受取時間を使用する
  ▶未来の日付の注文を許可する
  ▶調理指示伝票の印刷
 ▶注文数管理
  ▶一括で注文上限数設定
  ▶注文上限数設定
 ▶休業日設定

 

基本設定

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販売チャネルにある「テイクアウトチャネル」をクリックします。

 

基本設定画面に遷移します。

 

【動作設定】

□ アクティブな販売リストが1つの場合はスキップする
CASHIER Webアプリでチェックインした後、店舗のテイクアウトチャネルで選択可能な販売リストが1つのときに、販売リスト選択画面を自動でスキップさせたい場合「ON」を選択します。初期値:「ON」

□ カート内商品をまとめる
CASHIER Webアプリで、エンドユーザーが同じ販売リスト項目(=商品)を複数回選択してカートに入れたとき、その商品をカート内でまとめる(合算する)場合「ON」を選択します。初期値:「ON」

□ 注文管理を使用する
テイクアウトチャネルの注文を、注文管理機能を用いて管理する場合「ON」を選択します。初期値:「ON」

 

選択が完了したら「更新」をクリックします。動作設定の各項目が更新されます。

 

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【基本設定】

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□ ゲスト注文
会員登録をしていないユーザーの注文可否を設定できます。
設定パターンは以下3つになります。

【ゲストのみ】会員登録をしていない方のみ注文できます
【ゲスト可】会員登録をしていなくても注文できます
【ゲスト不可】会員登録をしている方のみ注文できます

□ 背景色
テイクアウト内の背景色を設定できます。

□ 文字色
文字の色を設定できます。

 

選択が完了したら「更新」をクリックします。基本設定の各項目が更新されます。

 

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【サービス文書】

画像3-Nov-25-2025-01-51-23-8399-AM

各サービス項目の内容を設定できます。

□ サイドメニューに表示
サイドバーに各サービスのタブが表示されます。

□ 本文をURLで指定
サイドバーにあるサービスのタブを押下すると、本文に設定したURLが表示されます。

□ 注文の確認画面に表示
注文確認画面に各サービスの内容を確認するタブが表示されます。

□ 同意が必要
注文時にサービス内容を確認し、同意するように設定できます。

 

選択が完了したら「更新」をクリックします。サービス文書の各項目が更新されます。

 

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テイクアウト設定

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販売チャネルにある「テイクアウトチャネル」をクリックし、「テイクアウト設定」のタブを選択します。

 

受取時間を使用する

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□ 受取可能時間 (分後)
エンドユーザーがCASHIER Webアプリから注文を送信するとき、店舗が注文の準備・調理をするために最低限必要な時間を1つ選択し設定します。CASHIER Webアプリと連動し、エンドユーザーに見える箇所になります。

□ 最終受取可能時間 (分後まで)
販売リストに設定された受付終了時刻(=エンドユーザーの注文送信を受け付ける最終時刻)から、注文商品の引き渡し最終時刻までの時間を設定できます。先に「受取可能時間 (分後)」を1つ選択し、店舗が注文の準備・調理に最低限必要な時間よりも長い時間を1つ選択し設定します。CASHIER Webアプリと連動する箇所になります。

 

 入力・選択が完了したら「保存」をクリックします。テイクアウト設定の各項目が更新されます。

 

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【未来日の注文を許可する(ONにすると7日先までの注文の受注が可能になります)】

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エンドユーザーがCASHIER Webアプリで注文を送信するとき、明日以降の注文受け取りを許可する場合「ON」にします。初期値:「OFF」

 

入力・選択が完了したら「保存」をクリックします。テイクアウト設定の各項目が更新されます。

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【調理指示伝票の印刷】

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□ 印刷タイミング (分)
エンドユーザーがCASHIER Webアプリから注文を送信後、エンドユーザーが指定した注文の受取時刻から逆算して、注文指示伝票の出力タイミングをコントロールできます。受取時刻が近づいてから注文商品の準備・調理に取り掛かることが可能です。

 

入力・選択が完了したら「保存」をクリックします。調理指示伝票印刷の各項目が更新されます。

 

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注文数管理

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「注文数管理」のタブを選択します。

 

【時間毎の注文可能件数を制限する】



店舗が受注し対応できる注文の件数を管理時間単位ごとに管理・制限したい場合「ON」にします。初期値:「OFF」

□ 
注文可能件数の管理時間
「時間毎の注文可能件数を制限する」がONのとき、エンドユーザーがCASHIER Webアプリから送信可能とする注文件数を何分単位で管理・制限するかについて、15分単位/30分単位/60分単位 のいずれかを選択します。

□ 
注文可能上限数
「時間毎の注文可能件数を制限する」がONのとき、選択した管理時間単位での最大注文可能件数を半角数字で入力します。

 

入力・選択が完了したら「保存」をクリックします。テイクアウト設定の各項目が更新されます。

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保存」ボタンを押下すると、受取時間ごとの注文数上限設定が画面下部に表示されます。初期値では、注文可能上限数で設定した数値が設定されています。

□ 一括で注文上限数設定
選択した時間帯の注文上限数を一括で変更できます。
設定方法は【一括で注文上限数設定】を確認ください。

□ 受取希望時間
注文管理設定内の【注文可能件数の管理時間】で設定している時間ごとに表示されています。

□ 受注件数
テイクアウトで注文された件数が表示されます。

□ 注文可能上限数
受取希望時間の中で注文できる注文数の上限が表示されています。

□ 受注可能残件数
注文可能上限数-受注件数の数が表示されます。

□ 注文上限数設定
各時間帯の注文上限数を個別で変更できます。
設定方法は【注文上限数設定】を確認ください。

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【一括で注文上限数設定】


変更したい時間帯にチェックを入れます。


「一括で注文上限数設定」ボタンを押下します。


設定した上限数を入力し、「設定」ボタンを押下します。


選択した時間帯の注文可能上限数が変更されます。

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【注文上限数設定】


変更したい時間帯の「注文上限数設定」ボタンを押下します。


設定した上限数を入力し、「設定」ボタンを押下します。


選択した時間帯の注文可能上限数が変更されます。

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休業日設定

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「休業日設定」のタブを選択します。

 

【休業日設定を行う】

画像17-Nov-17-2025-02-20-39-2023-AM店舗で休業日を設定したい場合、「ON」にします。初期値:「OFF」
以下の方法で休業日を設定します。

 

 

画像21-4休業日にしたい日にちの【休業日を設定する】を押下します。

 

 

画像20-Nov-17-2025-02-46-21-9786-AM【OK】ボタンを押下します。

 


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選択した日にちが休業日になります。

 

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